多言語サポート

10言語以上の多言語でカスタマーサポートを代行。ソーシャルゲーム、フリマアプリ、ECアプリ、シェアリングエコノミーなどのさまざまな業種・業態での多言語サポートの支援が可能です。

スマホアプリやWebサービスの成長に海外展開は魅力的な手段の一つです。マーケットは圧倒的に巨大で、成功すれば大きな売上・利益が見込めます。

多くの日本企業が海外展開に前向きですが、壁の一つとして議題に上がるのが英語をはじめとする海外言語でのカスタマーサポートです。どのような問い合わせが、どのくらいの量であるのかは、実際に海外展開を経験した企業にしか分かりません。いかにすぐれたサービスでも、文化や風習などの違いによって、想像していなかったような問い合わせが寄せられる場合もあります。

アディッシュでは、さまざまなサービスに10言語以上での多言語サポートを代行してきました。
蓄積したノウハウは多様な業種で日本からの海外展開、海外から日本進出などあります。

対応可能な言語 日本語、英語、中国語繁体字・簡体字、韓国語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、 スペイン語、ポルトガル語、等

多言語サポートの体制

多言語サポート

東京を本社に、BPOとして仙台、福岡、沖縄に拠点を持ちます。フィリピン・マニラには英語によるオペレーションセンターがあります。

アディッシュにはネイティブな言語スタッフが複数名在籍しており、アジア、欧米言語を中心に多言語サポートを代行しています。これまでに10言語以上にのぼる実績があります。

また弊社サービスではユーザーからの問い合わせ内容を和訳してお客様に報告するため、お客様の社内に言語が分かる従業員がいなくてもカスタマーサポート体制の構築が可能です。

また、弊社にはマニラ(フィリピン)にBPO拠点があり、リーズナブルな価格でのサービス提供を目指しています。

日本のSV(スーパーバイザー)が品質をコントロールすることにより、日本人の「おもてなし」の精神でカスタマーサポート代行を実施しています。

多言語サポートの代行形態

東アジアや欧州言語のネイティブスピーカーによる10言語以上でカスタマーサポートを運用します。どの言語からでも和訳することができるため、社内に言語が分かる方を雇用せずに現地語でのカスタマーサポートをすることが可能です。

契約形態 専属チーム(席数契約)、共有チーム(件数契約)、SV(スーパーバイザー)・OP(オペレーター)派遣
チャネル 電話、メール、チャット、SNS(Facebook、Twitter、LINE、NAVER、Instagram等) 等
対応可能な多言語サポート 日本語、英語、中国語繁体字・簡体字、韓国語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、 スペイン語、ポルトガル語 等
プラットフォーム AppStore、GooglePlay、amazon、Steam、GREE、mobage、Yahoo!mobage、 mixi、PCブラウザ全般、PS全般 等
メーラー SalesForce、Zendesk、HelpShift、MailDealer、RightNow 等
エスカレーション管理ツール Redmine、Jira、Porto(adish開発ツール) 等
チャット(対クライアント) Slack、Chatwork、Skype、など

多言語サポートの導入事例

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