サービスデバッグ・ローカライズ

ユーザーにサービスそのものを快適にご利用いただくために、デバッグやローカライズをワンストップで対応します。ユーザーが困る不具合がないか、各国のユーザーに馴染みのない翻訳がされていないかなど、ユーザーがつまずくポイントのノウハウを活用し、問い合わせを未然に防ぎます。

デバッグ

特にスマホゲームでは一つの不具合によって平常時の数十倍のお問い合わせをいただくことが多々あります。結果として対応コストがかかるだけでなく、満足度も下がりユーザー離れの原因につながることもあります。 未然に問い合わせを防ぐために、これまでに培ったノウハウを活かしてリリース前に不具合を検知して、ユーザーに長くサービスをご利用いただける環境を提供します。

対応メニュー テストケース作成、端末選定、サービスイン前の事前チェック、緊急な修正確認、イベントごとの更新チェック、多端末検証、など

ローカライズ・カルチャライズ

日本で開発されたWebサービスは言語をローカライズするだけで必ずしも成功するとは限りません。それは、各国で文化もライフスタイルもインフラ(通信環境など)も異なるためです。アディッシュでは、そのサービスに適した現地生活のある外国人をアサインし、配信国に合ったカルチャライズも含めて、ローカライズを行っています。また、ローカライズをする際には、例えば日本語から英語、英語からフランス語に翻訳するのではなく、日本語から直接その国の言語に翻訳しています。そうすることで、翻訳時に失われてしまいがちなニュアンスのロスを回避したローカライズを実現いたします。

対応言語 英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ブラジルポルトガル語、ロシア語、韓国語、繁体字、簡体字、アラビア語、など

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